素晴らしい学びのAZCARE ACADEMY

2020.06.07

AZCARE ACADEMY 1期生、Workout Base WiTH代表トレーナーの松岡大輔です。

 

今回は、私が常に学びを得ているAZCARE ACADEMYについてご紹介します。

 

AZCARE ACADEMYとは

FITNESS、MEDICAL、PERFORMANCE、NEURO、BUSINESSのカテゴリーからなる、

40科目以上、200時間を超えるオンライン講義と
700種類以上のエクササイズ動画を
いつでも、何度でも、視聴できる、業界随一の学習システムです。

※講師や科目はどんどん増えています!

カリキュラム一覧をご参考に

国内外で活躍する業界トップランナーの講師40名以上による
高品質な学習映像コンテンツを専用システムでいつでも視聴可能、
各分野の基礎から即戦力の引き出しまで、
ヘルスケアのあらゆる領域を網羅しています。

講師一覧はこちら

 

なぜAZCARE ACADEMYに入学したのか

パーソナルトレーナーとして、知識の領域を広げたかったのが一番です。

従来のトレーニングだけでは、目の前のお客様の悩みを根本から解決するには至りません。悩みの問題が、眼の動きからきているのか、腸の働きからなのか、関節の状態なのか、などなど考慮することが十人十色です。

これまでも沢山の体の悩みを解消させて頂きましたが、もっともっと体の事を知る必要がありますし、多業種と連携する為に共通知識を知っておくべきで、お互いとの信頼関係で包括的アプローチを可能にし、ヘルスケア業界のイノベーションとなると思ったからです。

 

AZCAREが目指す理想のヘルスケア像の動画はこちらから

 

「餅は餅屋」と「分業制」

AZCARE(株)代表の近藤拓人氏の言葉でもあるように、

「餅は餅屋」とよく言われますが「餅屋は他のことに気を取られず、餅つきだけをしていればいい」という意味ではなく「餅屋は水を知り、米を知り、木を知り、道具を知った上で餅つきの技術を最大に発揮する」という意味であると、私たちは解釈しています。

本当に必要とされる分業制とは、「知識における分業」ではなく「技術における分業」です。

AZCARE(株)代表取締役 近藤拓人氏の設立宣言はこちらから

 

 

これからのヘルスケアシステム

多業種同士が連携できる共通知識と信頼関係が必要であり、任された体の悩みは確実に効果を出せるよう技術の準備が必要であり、どんな悩みでも包括的に考察し、根本解決ができるようなヘルスケアシステムを構築しなければならない。

Workout Base WiTHでは、共通知識で繋がったその道の専門家と連携し、ドクター、治療家、トレーナー、各種競技のコーチと共にできる包括的アプローチを心がけていますので、是非一度お声がけください!

 

お体の悩みはWorkout Base WiTHへ!

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